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ひびの祝福

好きなものやことをひたすら紹介しまくるブログだよ!有益な情報を届けることを目的としているぞ!

これからは「好きなタイプはクイズ王・古川洋平さんです」と宣言していきたい

はじめに

 クイズ王・古川洋平さんをご存知でしょうか。知らない人はとりあえずWiki見て!!!頼む!!!そっちのほうがはやいから!!!と正直思うのですが、おめぇブログ書いて読んで!って言っといてそれは不親切すぎるがや、ということでここでざっとご紹介いたします。

 古川洋平さんはあの4色に分かれてパネルを奪い合うことでおなじみ『アタック25』や、でっかい地球儀みたいな乗り物にのせられて間違うとぐるんぐるんにされる(乗ってみたいよな!!!)『タイムショック』、両方で優勝され、また学生による速雄氏クイズ大会『abc』では3連覇を果たされたクイズ王、クイズモンスターの異名を持つお方です。現在はクイズ作家として各種クイズ番組やゲームの制作、イベントの開催に携わっておられます。

 そんな古川洋平さんがもうまじでめーっちゃ好きで好きで素晴らしくてもう超ファン、愛、というか結婚したいさせていただきたい(しかし古川さんはすでにご結婚されている、無念)、ってかみんなもうこのお方はもう超やべぇからー!!!人類のお手本かってくらい素敵なお方だからー!!!という気持ちが爆発したので記事を書くことにしました。もはや恋文。しずしずと、しかしこのあふれ出る感情をほとばしらせながらしたためてゆきますぞ。超めっちゃ長くなる予定なので休み休み、紅茶を淹れてクッキ~やケ~キでも食べながらお読みくださいませ。

 クイズ王との出会い

 クイズ王愛!!!とか言っておいてのっけからあれなんですが、わたしはクイズにはまーったく、ほんとうにもうまーーーーーーったく興味がありませんでした。クイズ番組はテレビで観たこともありましたが、正直ただマニアックなだけの知識を文脈もなにもなく羅列したり速さを競うことの何がおもしろいのかわかりませんでした。一問一答形式の暗記でしょ?要は、とそう思っていたのです(今思うとなんて失礼な!!!という感じですが)。別にクイズをやっているひとを馬鹿にしたり、無意味だ、と思っていたわけではないのです。ただ、わたしにはよくわからないな~、すごい知識量だから、美術館とか博物館に行ったときとか普通の人以上に楽しめるんだろうな~、でもわたしはとくに興味ないや、と思っていたのです。

 そんなわたしがなぜクイズ王たる古川洋平さんをそもそも知るに至ったのか?それはわたしがアイドルオタク、具体的に言うと乃木坂46オタクだったからです。

 乃木坂46というアイドルグループ(についてもほんとうはいろいろ語りたいことがあるけれど今は割愛します)は、毎週深夜に30分の冠番組を放送していて、わたしはそれを毎週楽しみに見ていました。そしてその中のある企画で古川洋平さんが出演されていたのです。

 乃木オタの中でも神回と称される超有名な回、『乃木坂って、どこ?』2014年11月9日・16日放送分、題して「倒せ!クイズ王 絶対有利ガチンコクイズ対決」という企画でした。メンバーがそれぞれ得意とするジャンル(それもすごいニッチ。プラチナ期のモーニング娘。とか、ジョジョ第五部とか)のみで構成されたクイズでクイズ王・古川洋平さんと対決!という内容でした。

 これがものすごく面白かった

 オタクとして毎週乃木どこを視聴していたのですが、正直いまいちだな~という企画もありました。アイドルなのでかわいい乃木坂のメンバーの顔や姿が見られるだけである一定の満足はあるのですが、やっぱりそれぞれのメンバーの個性、魅力が引き出されたような一瞬が見たいのだし、もっと言えばただトークするだけよりもゲーム性があったり、新しい観点を提供してくれていたりしたほうがいいわけです。純粋にエンタメとして、というか。乃木坂オタクじゃなくてもおもしろいコンテンツがあれば、オタクは2倍(かわいいかわいい乃木坂ちゃん+面白コンテンツ)楽しめるわけです。このクイズ王との対決は、これらすべてをかなえてくれる、まさに神企画でした。そしてこの神企画を神企画たらしめたのは、ひとえにクイズ王・古川洋平さんの卓越した言語能力とお人柄だと、わたしは強く思っています。クイズ企画だったからこんなによかったんじゃない*1、対戦相手が古川洋平さんだったからこそ、ここまでおもしろい回になったんだ!!!と、声を大にして言いたい。そしてわたしは古川洋平さんを好きになったのです(照れる)。

乃木坂46との対決におけるクイズ王のご活躍

 クイズ王・古川洋平さんが乃木どこで大活躍し(そして先月に放送された乃木坂46時間TVでもリベンジマッチコーナーがありました)、乃木オタにここまで慕われた*2のには、クイズの知識・技術が卓越していたから、というだけではありません。

クイズ王のご活躍:①メンバーのプレー評や問題解説コメントの内容が素晴らしい

 クイズ王は、それらの知識や技術を、クイズに詳しくない一般の視聴者やMCであるバナナマンさん含めたスタジオメンバーにわかりやすく言葉で説明してくれます。このクイズ王の言語能力、説明力の異常な高さが、乃木坂メンバーの個性を再発掘してくれると同時に、クイズの世界の奥深さや面白さを伝えてくれることを可能にし、いわば1粒で2度おいしい、そんな神企画をもたらしてくれたのです。

 乃木どこでのクイズ対決における問題とクイズ王のコメントに関してはこちらのブログでよくまとめられているのですが、その中から引用いたしますと、

 【ジャンル:地下アイドル(vs中田花奈)】
アイドルグループの『仮面女子』に所属している3つのユニットは、『スチームガールズ』『アーマーガールズ』と 何?(A.アリス十番
→「スチームガールズ」が読まれ他のユニットを答えさせる問題と判断。おそらく「……ガールズ」「……ガールズ」ときて名前が例外的なものを答えさせる問題と読み、「アーマーガルズ」を聞く前にボタンを押し正答。

といった具合。特に仮面女子に関する問題については、ライブに足繁く通っているという中田かなりんに対して、古川さんはアリス十番以外のユニットは正確に覚えていたわけではなく、それでも勝利してしまうあたり王の王たる所以でしょう。

 と、こんな感じですべての問題に対して、なぜその時点でボタンを押したのか、どのように答えに至ったのかをよどみなく、そしてわかりやすく説明してくれます。これでもしこのような解説コメントがなければ、やっぱりクイズ王は(何かよくわからないけど超人的な才能、あるいは異常な量の練習・経験があって)強いんだな~、一般人とは違うや、とクイズをより縁遠いものだと感じてしまいかねなかったでしょう。また、かなりん(中田花奈。アイドルオタクとして有名で、地下アイドル好きで現場にもよく行くそう)、アイドルオタクなんじゃなかったの~?と思ってしまいそうなところを(実際かなりんも、3つあるうちの2つ聞いてから押そうと思ったのに~!と悔しがっていました)、あ~これはクイズのプロの技術のほうが上回ってたんだな、かなりんの知識が足りなかったんじゃなくて、クイズの文法みたいなものに慣れてないととられちゃうんだ、とただの知識披露合戦ではない早押しクイズの面白さを伝えてくれました。

 また、このような早押しクイズでの戦略や技術に絡めて、それぞれのメンバーのプレーに関してもコメントをしてくれます。

 例えばこの問題(これはわたしが自分で書きおこしましたよ!)。

【ジャンル:料理(vs 秋元真夏)】

 マカロンを焼いたときに出来る、生地が周りにはみ出した部分のことを、フランス語の「足」という意味の言葉でなんというでしょう?(A.ピエ)

 →まなったんが早押し、見事正解!

そしてこれに対するクイズ王のコメントがこちら。

 この丁寧さ!!!クイズ界における問題の難易度やレア度の解説はクイズ王だからこそ。また対決の流れにも言及。名解説です。まなったんは乃木坂きっての料理上手として有名で、この対決でよりいっそう彼女の料理好きが際立ち、ファンとしてはおいしい一戦でした。このピエという単語、クイズ界ではレアなのかもしれませんが実はお菓子作りをよくしていて、調理本などを所持している人ならば普通に目にしますし、なんならマカロンのレシピページには「ピエをうまくつくるには?」といった文言がでっかく踊るくらいです。まなったん、マカロンが大好きって言ってたけど、レシピもいっぱい見て作ったりしてるんだろな~ピエがうまくできないよ~!なんていって何回も作ってたりするのかな、とそこからまた想像(妄想)が広がり、ほんとうによい一問だったなあと思います。

 またクイズ番組大好き!と公言する高山一実ちゃんとはプラチナ期のモーニング娘。という超狭いジャンルで対決。問題は歌詞クイズで、範囲が狭いうえに歌詞なんてよっぽどファンじゃなきゃ答えらんないよ、かずみんじゃないと無理じゃん!あんまりいい問題じゃないな~とわたしはは思ったのですがクイズ王はこのコメント。 

 問題そのものではなくジャンル設定を褒める!!!なるほど!!!クイズの世界のプロからしたらこういうふうな評もできるんだ、と感心してしまいましたし、かずみんの謎の細かいジャンル設定にも戦略があったんだな~かしこい!かずみんかわいい!と納得させられました。

 このように、クイズ王は、クイズ界の知識や技術をもとに、問題やメンバーのプレーの評を丁寧にしてくれます。この類まれな言語能力・説明力のおかげで、メンバーの個性を再発見し、同時にクイズの奥深さに気付くことができます。すごい!!!ただメンバーかわいいへぇ~となるだけでなく、クイズって、こんなふうに見るんだ!こんなふうに戦うんだ!とクイズの世界にも興味がわきます。

クイズ王のご活躍:②メンバーやグループと敬意を持って向き合うお人柄の良さ

 そのうえクイズ王はお人柄もよいです。もう見ているだけでなんてこのひとはいいひとなんだろう……と涙が出そうになります。乃木坂との対決で特に感じたのは、クイズ王があらゆる人に対して敬意をもって接し、戦っている、ということです。

 これは乃木どこ回ではなく、そのおよそ1年後、2016年2月20日から46時間ぶっとおしで放送された「乃木坂46時間TV」内でのリベンジマッチにおいてのこと。ここでは乃木どこではなかった「乃木坂イントロクイズ」が出題されました。乃木どこ以来、乃木坂のライブやイベントにも顔を出すようになったクイズ王は、乃木坂の楽曲やメンバーについても勉強(?)して来たようで、イントロ以外の歌詞クイズや個人メンバークイズでは、乃木坂メンバーを抑えて正解しており、イントロクイズにも自信がないわけではないようでした。実際にイントロがほんの数秒流れた時点でメンバーもクイズ王もボタンを連打!

 しかし!!!

 なんとクイズ王は押し負け(=早押しに負けて回答権が得られない)てしまうのです!

 これにはクイズ王ご本人もびっくり。コメントを求められると、「はい」とかならず返事をしてから流暢に、そして丁寧に語りだすクイズ王ですが、このときばかりは、「くそっ点かない!」と自分のてのひらとボタンをしげしげと眺めておられました。にこにこ喜ぶかわいい乃木坂ちゃんたちも、クイズ王が「いやー押し負けですね、悔しいですね~」「うわ~ちょっとこれもっとやりてぇ~!」と存分に悔しがっているのを見てきゃっきゃきゃっきゃと大喜び(かわいい!!!)。本気モードになったクイズ王、もう一問イントロクイズに挑むのですが……なんとここでもクイズ王押し負け!「うわぁ~」「くっそ~!」と悔しがるクイズ王。イントロではきぃちゃんこと北野日奈子ちゃんが大活躍で、連敗のクイズ王は「北野さんがめちゃくちゃ早いんですかねぇ~」「これ以上どう物理的に早く押せばいいのか……」とコメント。結局イントロクイズでは一問もとることかなわず、「アーティストの耳をなめちゃいけませんね」と おっしゃっていました。 

 アイドルと言うと、オタクではない人からはどうせ頭が空っぽなんでしょ、歌もダンスもお遊戯で、などと思われなんとな~く馬鹿にされ、見下されがちですが、クイズ王はまったくそんなことをしません。クイズの対戦相手として、ジャンル縛りというハンデがあるものの、対等な存在として全力で挑んでくれています。イントロクイズで本気で悔しがり、「思った通りにぼくのが点くという生活を10年以上続けてしまって……クイズを始めたころの感じを(思い出しました)」「もっとやりてぇー!」とおっしゃる姿は、クイズに詳しくない乃木坂ちゃん達を相手に、しかし本気でいてくれていることをよく表していると思います。乃木オタがクイズ王のことをこんなに好きになったのには、自分たちが好きなアイドルのことを尊重して、認めてくれている、それを態度で示してくれる人が共演者として出てくれている、そういうことに対する純粋な嬉しさがあったんだと思います。というかわたしはそうでした!!!うれしかった!!!アイドル、という狭い文脈だけでなく、違う世界の人が、アイドルをアイドルだから、と変に意識したり下駄をはかせすぎたりすることなく、対等に扱ってくれてほんとうにうれしかったです。だからメンバーもみんなにこにこ楽しそうで、それを見ているこっちも楽しくて、という神企画になったのかな、と思います。

まだある!クイズ王のここが好き

 ということで乃木どこで初めてクイズ王を知り超めっちゃ「すき!!!!!!!」になってしまったわたしですが、調べてみるとクイズ王、もっとたくさんいろいろすごい魅力がありました。ンヒイイイイ知れば知るほど好きになってしまう~~~~

①クイズ番組制作者・主催者としての視点もある

 クイズ王はクイズプレーヤーとしてだけでなく、その制作や主催といった立場としても活動されています。制作については冒頭で紹介したとおりですが、クイズをもっと広く知ってもらうためのイベント、「はじめてのクイズ」を主催されています。これは実際に早押し機を押すことができることが目玉の初心者向けのクイズイベント。このイベントにはたくさんの工夫がなされています。このインタビューではこんな風に答えていらっしゃいます。

 

——出題されるクイズにも、「はじめてのクイズ」ならではの工夫があるようですが?

古川 「はじめてのクイズ」で出題するクイズは「へぇ~」と思わせることに重点を置いています。例えば、オープン大会などで出題される次のような問題文
「フランス人のフレデリック・バルトルディによってデザインされた、有名な像といえば何?」
では何より知識が問われ、初心者にはハードルが高いんです。クイズをする人は設計者の名前まで覚えているのですが、クイズをしない人たちはそこまでしません。一方で、同じ答えの問題でも「はじめてのクイズ」では
「その顔は製作者の母親の顔がモデルとなっている……」
(答えは「自由の女神」)
このように問題文に「へぇ~」と思わせる雑学を加えることを心がけています。初心者だからこそ、クイズに肯定的な気持ちになってほしいし、純粋にイベントを楽しんでもらいたいんです。

 

——聞いているだけでもためになるような問題ということでしょうか?

古川 そうです。言ってしまえば「トリビアの泉」を見たときのような気分になる問題文が理想です。雑学があると、聞いているだけでも楽しめるんですよ。間違っても、答えが出なくても、飽きないように興味をもってもらうことを目指しています。

 かっこいい~~~!このクイズやクイズ大会へのある種の客観的な視線があること、それがクイズ王・古川洋平さんのとっても素敵な点であり、わたしのような「クイズ?まーったく興味ないわ~~~」「ただの暗記ゲームっしょ」と思っていた層をも取り込める理由なんだと思います。クイズにさほど興味のない層でも楽しめるエンタメ性が必要だということにかなり自覚的なクイズ王、ほんとうにかっこいいです。惚れる!!!知的!!!自分が好きなものを、それに全く興味が無い層にも好きになってもらう、興味を持ってもらう、楽しんでもらう、それは本当に難しいことです。自分が伝える側のときもそうですし、他人から勧められる側としてもそう実感します。古川洋平さんはクイズのプロ、以上の仕事をしてらっしゃるのだなあ、ヒェ~~~とまた胸がきゅんとします。きゅん!!!!しびれるぜ!!!

 

②おちゃめで親しみやすいお人柄

 そんな知的!!!論理派!!!なクイズ王・古川さんですがおちゃめな一面もございます。

 たとえばお嬢様芸人のたかまつななさんのチャンネルでゲスト登場しているこの回。

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お嬢様キャラたかまつななさんに合わせて、『アタック25』や『タイムショック』での優勝経験について聞かれると「まだクイズ作家として活動する前……、ただの市井の人間だったころですね」とのお返し。「ぼくは、クイズ王国では高貴なほうなので」「下々のものには、下々のものらしい振る舞いから覚えていってもらって」と続ける古川さんおちゃめ~!!!ユーモアのセンスもおありで、親しみやすさを感じます。また同時に共演者への敬意も感じます。あなたのことを知っていますよ、興味ありますよ、ということを態度でしめす!!!わたしのようなコミュ障にはなかなかすっとできないことをスマートにやってのける!!!かっこいい!!!

 また、乃木坂46TVでのクイズ対決の際、乃木坂一の美形と称される超人気メンバーまいやんこと白石麻衣ちゃんに対して、「もういつ(まいやんに)死ねって言われるのか怖くて怖くて」「でもドキュメンタリー映画(乃木坂46は『悲しみの忘れ方』というドキュメンタリー映画をだしました)を見て、なんていい人なんだろうと思った」とおっしゃっております。これをとくに卑屈になることなくさわやかに発言できる、そのにじみ出るお人柄の良さ!!!出演作品チェックしてますよ!ということを暗に共演者へ伝えるコミュ力!!!そしてクイズ王、乃木坂のドキュメンタリー観てくれたんだ~!と同時にオタクもよろこばせるなんてすごすぎます。好き!!!

 

まとめ

 クイズ王は、クイズというある一分野を極めたプロフェッショナルであり、同時に言語能力にも優れ、共演者やそのファンへの敬意を払うことをけして忘れず、なおかつユーモアにもあふれたお人柄をお持ちで、周りや場面、自分に求められている役割を察知するコミュニケーション能力も高い、まさに完璧超人、人間の鏡でございます(そしてそんなひとを好きなタイプに挙げるわたしの傲慢さよ!!!)。バランス感覚がよすぎるよ!!!!とわたしは王のふるまいを目にし、耳にするにつけむせび泣いております。もうクイズ王にお会いするためだけに「はじめてのクイズ」にも参加したいくらいですっていうかします。会いたい!!!この記事を読んでクイズ王やクイズに興味を持たれたかたは一緒に行きましょう!!!!

 

 ということで、クイズ王・古川洋平さんがいかに王の資質に満ち溢れているかをお伝えいたしました!!!さばら!

 

*リンク集*

 インタビュー記事や動画をまとめました。とくに古川洋平さんのブログはぜひ一度足を運んでいただきたい!!!お人柄の良さがにじみでているので!!!特にこれらの記事は要チェック!乃木オタは特にどうぞ!!!っていうかもうこのブログにわたしがうんうんくどく述べた内容はすべてあらわれているのでもう読んでくれ頼むー!!!

乃木坂46・大感謝祭2014 ①|古川洋平のブログ

乃木坂46・大感謝祭2014 ②|古川洋平のブログ

乃木坂46・大感謝祭2014 ③|古川洋平のブログ

 

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*1:とはいえ企画自体もかなりよかったです。クイズのジャンルからメンバーのすきなものやハマっているものがわかるからです。また、ニッチなジャンルが集まったおかげか、対戦は一進一退でどっちが勝つのか予想がつかないレベルに持っていけていたのもよかったです。ここのハンデ設定を誤るとどちらかが圧勝、となってしまって面白くないですから

*2:クイズ企画は大好評で、それからというものTwitterなどでの乃木坂ファンとの交流も盛んです。まとめんばーにはクイズ王関係の記事がこんなにあります